2008年5月25日日曜日

ubuntuでMac

 "Transforming your Ubuntu 8.04 Desktop to look like Mac OS X"の記事を見て、ubuntuのクリーンインストールの度にMacのデスクトップを模倣してきたが、8.04では、まだしてない自分に気付いた。TimeMachineのような"FlyBack"とか、QuickLookのような"Globus"とかのプロジェクトを挙げるまでもなく、Appleのデザインには、多くの人を惹きつける何か、万有引力みたいなものがあるのでしょうね。

 一方、Vistaを模倣したってのは、あんまり聞かないね。ネーミングが悪かったね、焦ったら"Vista"になったのでしょうか?スペイン語で"¡Hasta la vista!"と言えば、「さようなら」の意味、Docomo2.0が「ドコモに移転ゼロ」みたいな話。

 話を戻して、発作的にubuntuをMacに見せかけることをしなくなった訳を挙げてみる。
  • ubuntuの未完の美に魅了された。
  • 面倒くさくなった。
  • 新しいニュースが多くて手が回らなくなった。
どれも真実で、悪い習慣を止めるヒントにならないかしら?

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